マンション経営のご案内

事例紹介-5

Case 05

妻の生活を支えるものとして。

オーナーの職業 大手電力会社
年収 1100万円
年齢 50代
家族構成 ご夫婦、お子様1人

マンション経営は、年に億を稼ぐ人がするものだと思っていました。しかし、センチュリー21プレミアムライフの方は昔と違うと言います。ならばと、会ってみることにしました。話を聞いたり資料を見せてもらったりする限り、確かに違いましたね。ずいぶん物件の価格が下がっています。これなら私にもできそう。残りの人生も後半戦。もしものときのために生命保険に入っていますが、残された妻の生活を守ってやれるだけの額を残せるかわかりません。とはいえ、退職まで10年をきっている状況でローンを組んでも大丈夫かと不安もありましたが、実際に同年代の時期に始めて、すでに退職されていらっしゃる方の事例を見せてもらうと、多少繰上げ返済をすれば、むしろ退職金の運用にもなり、給与収入が少なくなっても大丈夫だと思いました。そこで決めました。妻の生活を守るために、マンション経営を始めることにしたのです。

はじめるときに不安がなかったわけではありません。購入するマンションを自分の目で見たのは、外観だけでしたから、すでに入居者がいるとのことでした。そこで営業の方に現地に行ってもらい、映像と写真で撮影してきていただいたものを確認。さらに、東京で暮らしている息子にそのことを話すと、近くだからと実際に物件を見に行ってくれました。駅からも近く、人気がありそうな物件だとのこと。「良い買い物をしたね」と身内からの太鼓判をもらい、これなら安心だと胸をなでおろしました。最初から家賃収入が入ってきたこともあって、今は何事もなく順調に進んでおります。マンション経営の事を話した時に、息子に「あとは頼む」と伝えました。将来は、譲ってやるつもりです。

DATA

購入目的 妻の生活資金確保 購入マンション価格 約1800万円
紹介物件 都内/中古 1K ローン年数 26年
月々の家賃収入 約7.2万円 月々の支払い額 約7.8万円
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